
今回は話がややこしく、上手く伝えられる自信がありません……。

これまでの装備を見直し、フレイヤの館で6戦してきました。
◇ 1戦目

まずは、アンチェインでフレイヤ戦。今回は黒炎の三連籠手を外し、代わりにアームレットを装着しました。そもそも籠手は、フレイヤ戦では不要なので。

うん、アームレットのおかげで火力が上がりました。

続いて獣戦。今回は、黒炎の三連籠手ではなく樹霜の三連籠手を装着。その都合で、盾はスヴァリン・ルナのまま。この装備で水属性が穴となりますが、たぶんだいじょうぶ!

まずは火力チェック。うん、アンチェインを装備すると、いつもこの与ダメです。前回のけんもほろろや、勝利の剣を上回る数字です。

籠手を替えたことにより、

闇雷光の属性攻撃もしっかりガード。
◇ 2戦目

続いて、けんもほろろを使用。フレイヤ戦では、深海の白眼アームレットを装着。

アンチェインより火力が下がるものの、以前のほろろ装備と比べると悪くはないです。

獣戦では、超えられそうで超えられなかった300超え。どうでもいい話ですが、あとで読み返して「越えられそう」を「超(ちょう)偉そう」と読んでしまい、しばらくツボってしまいました(笑)

水炎の属性攻撃についは、物理属性が含まれているので

水属性が穴でもガード可。

ところが! 第2形態の時の同攻撃はというと、

なぜかガードできないんですねえ。第2形態には、物理属性が含まれていないのか? それとも距離によるもの? 距離が離れると物理属性が消失する……とか?
いずれにしても困りました。マジックアクセの枠を2つも籠手に占有させるわけにはいかないので、対策を練らねばなりません。
◇ 3戦目

最後に勝利の剣。

フレイヤ戦では、煉獄の黄眼アームレットを装着。

アンチェインよりも、ほろろよりも高ダメです。勝利の剣さん、見限ってしまってごめんなさい。ほんとごめんなさい。
でもヴァルハラの武器が加われば、また結果は変わると思いますけどね。て、まだ宝箱を開けてすらいないんですけど(笑)

ところで偶然気づいたのですが、この位置だと闇雷光の属性攻撃は当たらないんですね!

闇光の属性攻撃もノーヒット。

地光の属性攻撃もノーヒット。

噛みつき(?)も当たりません。おいおい、なんだったんだ、今までのせわしなさは!
◇ 4戦目

これらの攻撃がノーヒットなら、以前の装備の方がいいじゃないか! というわけで、ルナをソルに。樹霜の三連籠手を、黒炎の三連籠手に戻す。

これで第2形態の水炎の属性攻撃も、これまでどおりガードできるようになりました。

どうせなら、右脚の岩攻撃もノーヒットにならないかなあ(笑)

攻撃スピードが速めなので、今のところガードの成功率が50%くらいなんですよねえ……。次回は、もうちょっと上の方で矢を射ってみよう。
◇ 5戦目

再び、ほろろを使ってみる。う〜ん、手数を考慮すると、勝利の剣よりほろろの方が捗りそうだなあ……。て、あれ? 与ダメが301じゃないぞ!? なんで下がった!?

ああ、闇の三連ブレスレットにチェンジし忘れて、水の三連ブレスレットのままでした……。

ダブルオーブいただきました。
◇ 6戦目

ラストは、勝利の剣で。

調子に乗って、慣れない特殊攻撃を繰り出す(笑) て、あれ? なんか与ダメが低いぞ!? なんで下がった!?

闇の三連ブレスレットのつもりが、暗黒の緑眼アームレットを装着してました(笑) まっっったく意味なし!

またもダブルオーブ。

そんな6戦でした。1戦でオーブ1個の計算になるので、結局のところ交通費がチャラになりました。

ちなみに今回、何がやりたかったかというと、モンスターの弱点となる耐性をすべて押さえたかったのです。
アンチェイン、けんもほろろ、勝利の剣の中で、今までアンチェインが1番高火力だったのは、アンチェインの闇属性、ブレスレットの水属性と炎属性でフレイヤや獣の弱点3属性を押さえていたから。
一方ほろろは、ほろろ自身の水属性に加えてブレスレットも水属性。結果、水属性が重複し闇属性が抜けていました。同じく勝利の剣も、炎属性が重複し闇属性が抜けていた。だから両者ともアンチェインより火力が弱かった。
僕はダメージ計算は理解しているつもりなのですが、クリティカルヒットの計算となると自信がありません。その上で書きますが、もしかするとスーパークリティカルヒットが関係しているのではないかと。

昔フェンリルで試したことがありまして、光(または水)の三連ブレスレットx2より、光と水を1つずつ装着した方が与ダメが高かったのです。
そのことを思い出し、「あれは何だったんだろう?」と今回フレイヤと獣で確認してみた次第です。
つまりスーパークリティカルヒットにおいては、弱点属性を1つ押さえるより2つ、2つより3つ押さえた方が火力が上がるのではないかと。
というわけで、ほんとにいい加減、ちゃんとクリティカルヒットを理解しよう! 今度そのうちいつかまた(笑)
11/15/2022 22:49 パペガ スプレンドルミサス フレイヤの館 神話ボス Tweet