
一昨日の夜だったか、再び単独でトールへ挑戦。

今回は、
緑トールに
セントオブシディアンメイスを使ってみました。

与ダメは
アートロングソードより落ちますが、溜めダメージで挽回する感じですかね。
ただ、アートロングソードには
ロンソカウンターがあるので、これを駆使すればトータル的にはトントンな印象でした。メイスがセントじゃなくてアートだったら、武器振りの速度分、メイスの方が有利な感じ?
ところで今回、
やけにトールの落雷に被弾したんですよ。ガードしていたにも関わらずです。そう、
考察した時と同じ現象が再び!
前回はそんなことなかったのに!
この件ね、どうも
自分の立ち位置によって雷属性の場合と光属性の場合があるみたいなのです。前回は
雷神の三連籠手を装着していたので光属性も防げた。しかし今回は盾でのガードなので、籠手は未装着だったのです。

雷属性か光属性かの見分けはイマイチ把握していないのですが、「自分の立ち位置」というよりもサークルがトールを内包していると雷属性?

内包していないと光属性のような? 経験則なので、まちがっている可能性は大きいですけど。
そんなわけで、光属性っぽい落雷はガードをせず回避して凌ぎました。てか、もう
落雷関係はすべて回避でも良い気がしてます(笑) ガードする時間を、移動してバクスタをとる時間に充てた方が効率良さそう。
赤トールは、今回も
ゾアウィングスクデットで対処。僕的には、もうここはこの作戦で決まりです(笑)

さあ、
黒トール。
前回書いたように、今回は
湖の剣を使用してみました。うん、計算通り与ダメは2。悲しい数字ですが(笑)、前回は1ダメだったので
倍ですよ奥さん!
そして
振りが速くて快適! と思ったのは最初だけで、実は黒トールの時点で手が疲れていたので武器振りのスピードをあまり活かせませんでした。情けない(苦笑)

ライフを1/3ほど削った辺りで、10名ほどの団体さんが参戦。

「ソロ討伐中すいません」なんて仰ってもらっちゃいましたが、ノープロブレム! テイクイットイージー! ケセラセラ!
みんな、やっておしまい!

今回湖の剣を使ったことで、ライフを1/3に削るまでに
15分ほど要しました。ということは、黒トールは45分で倒せる見込み。前回は80分要したので、これは大きな進歩です(前向き)
ただ、緑トールから通しで戦闘した場合のトータルタイムは、
1時間くらいでしょうか。僕の力量では、これが限界か……。あとはクリティカルヒットの炸裂に期待か……。

ちなみにその後黒トールがどうなったかというと、団体さんのおかげで
僅か2分で討伐!(笑) ライフが2/3残ってたんですよ? やー、爽快でした。もっと大所帯だと、あっという間なんだろうなあ。
祝箱いただきました。

縁起物ということで開けてみたところ、当然のような顔をして
ライトニングアックスが出てきやがりました💢
8/22/2019 21:29 スプレンドルミサス 絶海の孤岩 神話ボス
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